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マッチングアプリで本当にあった怖い体験15選 | 2019年11月最新版

更新日:


「私のこと、いつも見守ってくれて、優しい!」

そんな彼は、ストーカーでした。


やだなぁ・・・怖いなぁ・・・。

マッチングアプリは彼氏・彼女を探す場としては最適ですが、やはり男女のことなので、怖いこともあります。

でも、しょせんは、

浮気とか、ストーカー程度でしょ?

って思うかもしれませんが、そんなのは可愛い方です(笑)。

マッチングアプリを研究しつくした私が、自分自身の体験談や口コミを含め、

マッチングアプリのリアル怖い体験談

を15個まとめました。

最初は抑え気味に、軽い怖い体験からいきます。

「な~んだ、全然余裕じゃ~ん」

と思われますが、次第に怖くなっていきますので、良い子のみなさんは、お父さんお母さんと一緒に読むことをおすすめします。

マッチングアプリの怖い体験【軽め】5選

マッチングアプリの怖い体験【軽め】

最初は軽めの怖い体験談です。

マッチングアプリでは、時々こういう体験をした、ということを聞くことがあるというものを5つ集めてみました。

1.待ち合わせ場所にチャリで来た

怖い体験1:チャリで来た

  • 体験内容
    待ち合わせ場所を直前に変更したあげく、自転車で一人で走り去った
  • 女性の対応
    タクシーを拾って別の男性のところへ

これは怖いというよりも、可愛い感じがしますね。

会う直前で店を変更し、チャリで先に行ってるから~と女性をほったらかしで行ってしまった事案です。

めったにいないと思いますが、待ち合わせ場所の変更くらいでしたら、仕方ないなぁと思いつつも対応はした方がいいでしょう。

その時点では自分に合う人かどうか分からないですし、それだけで判断するには早すぎるので。

でも、謝ることなくチャリで先に行くのはNG。

最初のデートは普通、女性を慎重にエスコートするものですが、最初でこれなら付き合った後は「大阪LOVER」の曲に出てくる男みたいに、

・外出はスウェット
・駅から家まで直行
・家でヤるだけ
・デートは通天閣

みたいな感じになりそうなので、そういう男は避けるのが無難でしょう。

やだなぁ… 怖いなぁ…。

2.毎日足跡をつけてくる

怖い体験2:見てるだけ

  • 体験内容
    「いいね」しないけれど毎日足跡をつけてくる
  • 女性の対応
    気持ち悪いからブロック

これは誰しも一度や二度はあることですね。

 

逆に女性が男性に対して足跡ばかりつけていることもあります。

実際に毎日足跡がつくと、ちょっと気持ち悪いというか怖くなるものですが、実はそんなに意味の無いことだったりします。

なぜ何度も足跡がつくことがあるのか、カラクリは以下のように単純です。

足跡がつく理由

  • 毎日「いいね」が無料で送れる人がいる
  • その人に「いいね」を送らない限り、同じ人が再表示されることがある
  • 同じ人をタップしてしまう
  • 「やっぱ、いいねはちょっと・・・」と思って立ち去る
  • またいつか同じように再表示される
  • ループ

また、トップ画で1度いいなと思って開いた人でもプロフィールなどの内容を見て「ないな」と判断したものの、やはりトップ画が好みだったりするので、間違えてもう一度開いてしまうということはよくあります。

閲覧されているだけのうちは何もされることはないですから、あまり気にしなくて良いです。

でも、あまりにも気持ち悪く思ったり、ネットストーカー化しそうであればブロック機能を使いましょう。

もう少し、足跡だけつける人がいる理由を知りたい方は下記の記事を参考にしてください。

3.気持ち悪いメッセージ

怖い体験3:メッセージがキモい

  • 体験内容
    気持ち悪いメッセージが来る
  • 女性の対応
    無視+ブロック

このようなメッセージを送る男性はだいたい2通りです。
  • ただのリアルの変態
  • 女性が言うと喜ぶと思っている勘違い男

「かわいいなぁ」とか「そそられる!」とかのメッセージに対して、社交辞令とかで「ありがとうございます^^ 嬉しいです笑」とか返すと、女性が「私って魅力的なのかな。嬉しい^^」って思っていると勘違いする男は正直います。

マッチングしていない、メッセージがまだとどいていない状況ではブロックしようがありませんから、気持ち悪いメッセージが届いた時点で即ブロックしましょう。

ちなみに、即ブロックしたり、相手を「ないな」と思って連絡をやめることをフェードアウトといいますが、マッチングアプリで穏便にフェードアウトする方法について知りたい方は下記の記事を参考にしてください。

4.メッセージがしつこい

怖い体験4:しつこい

  • 体験内容
    乗り気じゃないのに追撃メッセージがしつこい
  • 女性の対応
    既読・未読スルー

せっかくマッチングしたのだから、と本人も乗り気でないままメッセージを惰性で続けることはよくあります。

どこかで自分の気持ちが変わるかも、気が合う部分が見つかるかも、と願い続けるのですが、だいたいが最初のインスピレーションが正解で、惰性でメッセージを続けても意味なく時間を費やすだけになりかねません。

相手のためにも乗り気でなければスルー・フェードアウトしましょう。

5.写真を勝手に使われた

怖い体験5:写真の無断利用

  • 体験内容
    自分の写真をマッチングアプリで勝手に使われた
  • 女性の対応
    ツイッターなどで自分ではないと喚起

ここらへんから少しずつ、本当に怖くなっていきます。やだなぁ… 怖いなぁ…。

でもこれ、実は珍しいことではありません。

みなさんはおそらく、

「可愛い・かっこいいモデルとかの写真を使ってマッチング数を増やそうと思っている。自分は大丈夫だ」

とお思いかもしれません。

でも、マッチングアプリって会ったら速攻で写真と違うことがバレます。本当に別人ならなおさらです。

ですので、そもそもこういう人の写真を使う人は出会いが目的でやっているわけではなく、下記の目的が多いです。

  • LINEなどの個人情報の収集
  • 外部サイトへの勧誘

これら2つのことは、会わなくてもできることですし、逆にモデルなどの写真は使いません。

あからさまに、これモデルじゃん!といった可愛い・かっこいい人の写真を使うと怪しまれるので、できる限り「普通の人よりちょっとだけ可愛い・かっこいいかもしれない」人の画像が使われることが最も多いです。

なので、もしあなたが自分のことを「普通くらい」と思っているなら、他人事じゃないんですよ!

ちなみに、唯一の対策は、自分だけが載っている顔写真などをSNSにあげないことくらいしかありませんので、実質、対策がないというのが怖いところ。

そして、友達から「あれ、◯◯ってマッチングアプリやってるの?」と教えてもらった頃には既に遅い、ということです。

いかがでしたか?

もちろん、このような怖い体験はこれまで以上に珍しいことですので、「よくあること」じゃないです。

基本、マッチングアプリは安全に使えます。

珍しいから話題になっているだけ、ということを覚えておいてください。

マッチングアプリの怖い体験【重め】3選

マッチングアプリの怖い体験【重め】

ここからは少し犯罪臭がするもっと怖い体験を紹介していきます。

1.会ってすぐに逃げられた

怖い体験6:逃げられた

  • 体験内容
    お店に行く途中で振り返ったらいなかった
  • 女性の対応
    落ち込む以外に対応方法がない

妖怪みたいな男もいるんですね。

でも、これはかなり珍しいケースです。普通の大人の対応ではないですね。

たとえ好みのタイプでなかったり、写真とイメージが違ったとしても、ほとんどの人がその日はデートして終わります。

好みではなかったら、その後の連絡をやめればいいだけですから。

連絡を長く取ったり、付き合いが深くなってきてから人間性を知るより、早く知ることができてよかったと思いましょう。

基本的に婚活は同時進行です。

比較し、ダメな男だなと少しでも思ったら次にいきましょう。

婚活における同時進行の上手なやり方は下記の記事を参考にしてください。

2.研究の為と偽り女性を利用

怖い体験7:研究に利用

  • 体験内容
    研究・論文のためと言い女性に酷いことをする
  • 女性の対応
    SNSで本人のアカウントを暴露

これは正直、どんな卒論を書くから協力してほしいと言われたのかが気になる事案ですね・・・。

職業や立場を偽って女性に近づく男性はいます。

マッチングアプリでは特に職業や収入などを確認するのは運営側も難しく、入力してしまえば簡単に偽れます。

高収入を装って素敵なレストランでエスコートでもされてしまったら、女性は嬉しいものですし、長期的なお付き合いをも視野に入れている女性なら結婚後の生活を想像してしまいますよね。

人を信じることは大切ですが、まだ会っていない、またはバックグラウンドの知らない人、ということを絶対に忘れずに相手の言うことを全て信じることはやめましょう。

3.ビジネス勧誘してくる

怖い体験8:勧誘

  • 体験内容
    ビジネス勧誘し働き方について説教してくる
  • 女性の対応
    ロックし、運営側へ通報

これはマッチングアプリあるあるです。被害は女性よりも男性の方が実は多かったりします。

こういう案件は女性が男性を騙すほうが成功率が高いと言われているからです。

会う前に見極めることは難しいのですが、メッセージの中で仕事や働き方についての考えを探りましょう。

また、あまり効き目はありませんが、プロフィール内でハッキリと「勧誘お断り」と書いてしまうのも1つの手です。

ちなみに、マッチングアプリでこういう奴はアムウェイ確定の記事で詳しく紹介していますので対策の参考にしてください。

マッチングアプリの怖い体験【犯罪系】4選

マッチングアプリの怖い体験【犯罪系】

ここからはマッチングアプリで本当にあった怖い体験のうち、普通に犯罪であるものと、見方によっては犯罪になるものを紹介していきます。

1.デート商法・結婚詐欺の男

怖い体験9:詐欺

  • 体験内容
    3回目のデートで高額な宝石をねだる
  • 女性の対応
    購入しなかった

年齢が高い層が利用するマッチングアプリで時々聞く怖い体験です。

プロフィール文で、

・「結婚したい!」
・「彼氏欲しい!」

と明記している方は特に狙われる可能性があります。

その気持ちを悪用して言葉巧みに金目のものをねだりますが、真剣にお相手を探しているなら困っていても相手には頼らないはずです。

金品を求められてもまだよく知らない相手に渡すことはないよう、気をつけましょう。

2.ストーカー被害にあった

怖い体験10:ストーカー

  • 体験内容
    結婚相談所からマッチングアプリ、SNSと全て次々と見つけられメッセージを送りつけてくる
  • 女性の対応
    SNSで相手のアカウントを拡散

女性は気軽にいいねしただけでも、恋愛に慣れていない男性には「マッチングした=相手が好意を持ってくれている」と思い込む人もいます。

基本、マッチングアプリは掛け持ちが普通なので、1つのアプリでブロックしても別のアプリで探し当てられ、しつこくメッセージが届くこともあり得ます。

また、マッチングアプリの写真を選ぶ際にも注意が必要。

過去、インスタやFacebookなどのSNSに投稿したのと同じ写真を使用している方は要注意。

簡単に見つけられてしまいますし、そこからプライベートも全て知られてしまうことになります。

その気にさせてしまわないように気をつけることはもちろん、本名などを言ってしまうことは絶対にしないよう気をつけましょう。

3.初対面でスキンシップ

怖い体験11:激しいスキンシップ

  • 体験内容
    初めて会ったのに手をつないだり抱きついてくる
  • 女性の対応
    マッチングアプリを辞めた

初対面なのにいきなりスキンシップをしてくる男性はいます。

お互い、いいと思ってマッチングしたのだから、「嫌がりはしないだろう」、という安易で男性本位の考え方からくるものです。

初回からいきなりスキンシップをしてくる男性は女性を大事にしてくれていませんし、ただのヤリモクの可能性大です。

初めて会った時に相手との距離感をこちらから詰めすぎないのと、露出した服で行かないことで、少しでも「ガードが堅い」という印象を与えて自己防衛はしましょう。

マッチングアプリにおけるヤリモクの見抜き方・対策の記事でも詳しく対策を書いていますので、参考にしてください。

4.刑事ドラマのように自宅を張られる

怖い体験12:刑事ドラマの観すぎ

  • 体験内容
    すごくいいと思っていた男性に自宅の外で数時間張られる
  • 女性の対応
    色んな友達に連絡、警察に通報するかは検討

 

これは正直、ものすごい珍しい事案です。

そして、めちゃめちゃ怖い。やだなぁ… 怖いなぁ…。

「超イケメン!」、「ハイスペック!」と思っていても、早い時期に自宅や職場を教えてしまうのは絶対ダメです。

最寄り駅を教えることもやめておきましょう。最寄り駅から2駅くらい離れてる駅を言うのがベストです。

男女どちらにも言えることですが、マッチングアプリ利用者の中にはこれまでの人生の中で異性との触れ合いが少なく、異性との距離感が分からない人というのが、一定割合でいます。

不器用なだけで悪気がない人もいます。

でも、さすがに自宅まで来られてしまうと逃げ場がなくなったようで怖いものです。

もし自宅などを聞かれてもさりげなく話題を変えるなどして答えないようにしましょう。

それでもしつこく食い下がって聞いてくるのは、やはり距離感が分かっていない人です。

教えたらダメだと思い直し、答えないようにしてください。

マッチングアプリの怖い体験【ある意味怖い系】3選

マッチングアプリの怖い体験【ある意味怖い系】

ここからは、ある意味では怖いけど、犯罪系のように超重めではないマッチングアプリで本当にあった怖い体験を紹介していきます。

1.初めてのモテ体験で浮かれてタガが外れる

怖い体験13:モテすぎて病む

  • 体験内容
    初めて異性からチヤホヤされマッチングアプリにハマってしまう
  • 女性の対応
    どんどんセフレを作り病んでいく

 

これ、正直よくあることです。

女性は男性よりも数倍以上「いいね」が集まるため、中には浮かれてしまう女性もいます。

そして、マッチングアプリを続けることで病むのは『初めてのモテ期』を体験した人だけではありません。

逆に全くマッチングしない、いい人と会えないと思っている方も病みやすいです。

マッチングアプリはある意味閉鎖的な空間での文字だけのやりとりですから、精神的にも『この人しかいない』と思ってしまったり、アプリ内でマッチングしないからといって『私は求められていない』と思ってしまうのです。

趣味や仕事を今までと同じように楽しみつつ、また婚活もアプリだけに頼らず婚活パーティーや結婚相談所など、婚活は並行して続けて行くことをオススメします。

2.相手が元カレだった

怖い体験14:元カレとマッチング

  • 体験内容
    やりとりが盛り上がりLINE交換したら元カレだった
  • 女性の対応
    即ブロック

 

マッチングアプリで、他の婚活で出会った顔見知りを見つけることは時々あります。

合コンやお見合いパーティで知り合った方なら婚活・恋活をしている男性ですから、マッチングアプリで発見するのは自然なことです。

ですが元カレとなると確率は低いです。

10年前の元カレだから、写真で気づかなかったのでしょう。

でもマッチングしてやりとりもLINEを交換するまでに至るとうことは、お互いにやっぱり好みのタイプだったといえるので悪いことではないですが、喧嘩別れなどで別れ方が悪かったりする場合は気まずいですよね。

発見次第ブロックしておきましょう。

3.親友の旦那と他の友達がマッチングして付き合う

怖い体験15:親友の旦那

  • 体験内容
    友達が「マッチングアプリで彼氏できた」と見せてくれた写真が親友の旦那だった
  • 女性の対応
    SNSで拡散

既婚者は割と潜んでいますね。

 

独身証明書があるマッチングアプリなら比較的安全ですが、使っているマッチングアプリにそういう機能がなければ、見抜くしか対策がありません。

お互いのバックグラウンドが分からないので、既婚者かどうか見抜くのは難しいです。

メッセージのやりとりを重ね矛盾がないかどうか、休日などに1日連絡が取れない、などのおかしな点がないかは注意しておきましょう。

怖い体験は利用するマッチングアプリによって未然に防げる

最初は軽めでしたが、次第に重くなっていったと思います。

ちなみに、自分の父親とマッチングしてしまった、という怖い体験はほぼ都市伝説ですので、あっても信じるのはやめましょう。漫画の世界の話です。

ところで、ここまでに話したマッチングアプリでの怖い体験に共通することは何だと思いますか?

それは、

「相手が犯罪やヤバイことをするのをためらう仕組みがないマッチングアプリ」を使っている

ことです。

普通のマッチングアプリって、「さぁここでお互いに良いと思った人と自由に出会ってください」という感じで、出会いの場を提供しているだけなんですね。

男女が自由にお互いにやり取りができるので、邪魔するものがなくて出会いやすい反面、ヤバイ奴も紛れやすく、ヤバイ奴がヤバイことをするのをためらう機能も仕組みもないんです。

例えば、マッチングアプリの運営会社に自分の本名や学歴、企業名などが知られていたとしたら、ストーカー行為をすることはためらいませんか?

だって、相手の女性や男性が警察に通報したらそれで終わりだからです。

「これやったらすぐにバレるなぁ」と、リスクを自覚しやすければしやすいほど、防犯機能があるわけです。

あからさまに防犯カメラを見えるところに置いているお店と一緒ですね。あれは「予防」のためにあるわけです。

それと一緒で、下記のような機能や仕組みがあるマッチングアプリを使えばいいわけですね。

防犯機能があるマッチングアプリ

  1. 「年齢確認」だけじゃなく「本人確認」がある
  2. 独身・学歴・年収など各種証明書の提出機能がある
  3. 運営側が仲介人として間に立つ機能がある(これが1番安全)
  4. 社会的地位がある男性が多いマッチングアプリ

こんな感じです。

・本人を特定する機能があるマッチングアプリ
・相手に個人情報を伝えなくてもデートができるアプリ
・仲介人がいるマッチングアプリ

なら、犯罪の予防に効果的です。

これらの機能を有しているマッチングアプリでおすすめなのは今のところゼクシィ縁結びブライダルネットの2つです。

他にもあるといえばあるのですが、「窮屈すぎて人がいなかったら出会いの数が減るんじゃ?」と思いませんか?

そう、防犯機能があればあるほど、「登録するの面倒くさいわ」と思ってやらない男性が多くなりますよね。

なので、そのような防犯機能があるマッチングアプリの中でも、ゼクシィ縁結びは100万人、ブライダルネットは31万人以上とダントツで会員数が多いこの2つのマッチングアプリがおすすめなわけです。

ただ、デメリットもあります。

それは、女性が有料であること。

具体的には、ゼクシィ縁結びエージェントが3ヵ月プランだと3,888円/月ブライダルネットは3ヵ月プランだと3,160円/月かかります。

ほとんどのマッチングアプリは女性が無料なので、有料のマッチングアプリは抵抗がある、という女性もいると思います。

確かに、お金払ってまで出会えなかったら嫌だな、って思いますよね。

でも、女性が有料のマッチングアプリにはメリットもあります。

それは、誠実な男性が多い、ということ。

基本的に若いチャラチャラした男性は、同じく若い「婚活よりも恋活」な女性を好みます。

そして、そういう女性は無料でしかマッチングアプリは絶対にやりません。

よって、女性無料のマッチングアプリにはチャラチャラした男性も多いわけです(もちろん誠実な男性も非常に多いです)。

対して、女性有料なマッチングアプリは「恋活よりも婚活」の女性が多く集まります。当然、同じような男性が集まる、というわけです。

とはいえ、女性が有料であるので、登録するかどうか、よく検討するのが良いと思います。

もっと知りたいなと思ったら下記を参考にしてください。

ゼクシィ縁結び

(4)
  • コンシェルジュ付き
  • 女性も有料

この他、おすすめのマッチングアプリは下記の記事でも紹介しています。

マッチングアプリの怖い体験まとめ

この記事の要点をまとめました。

[box class="box28" title="要点まとめ"]

  • マッチングアプリはやだなぁ… 怖いなぁ

[/box]

マッチングアプリは基本安全であるものの、中には危ない人もいるので、怖い体験をすることもあります。

ただ、それは多くの場合、マッチングアプリ選びの段階で防ぐことが可能です。

防犯機能にもなる「本人確認」や「コンシェルジュといった仲介人」がいるマッチングアプリであれば、安全に出会いを楽しむことができます。

当サイトではゼクシィ縁結びエージェントブライダルネットの2つをおすすめしていますが、どちらも女性有料のマッチングアプリになっていますので、よく検討してから利用するようにしましょう。

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