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【徹底比較】出会いが多いスポーツおすすめ人気ランキング10選【スポーツ観戦含む】

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共通のスポーツが好きな恋人がいると、休日が楽しみになりますよ

一緒のスポーツをしたり観戦するのが好きだと、付き合った後もうまくいくし、何より一緒にいて楽しい!

でも、

  • 出会いが多いスポーツってどれ?
  • どうやって同じスポーツが好きな人と出会えるの?

など、話が合うとわかっていても、共通のスポーツ好きの人と出会う方法がわからなかったりしますよね。

そこで今回は、出会いが多いスポーツと、そのスポーツが好きな人とはどうやって出会えるのか、出会うコツと共に1つずつ紹介していきます。

ぜひ、趣味や話しが合う恋人作りの参考にしてください。

男女の出会いが多いスポーツの条件

全てのスポーツに出会いがあるわけではなく、下記の条件を満たしたスポーツほど男女の出会いが多いです。

出会いが多いスポーツの条件

  • 男女で一緒にできるスポーツ
  • チームで一緒に行うスポーツ
  • 教え合えるスポーツ
  • 20~40歳前後がやるスポーツ
  • 一緒にやる人数が多いスポーツ
  • 未経験でも可能なスポーツ

上記の条件に多く合致するほど、出会える・出会いが多いスポーツであると言えます。

そもそも、独身で、付き合いに積極的な年齢の男女がいないスポーツでは出会えませんし、力や体力が必要なスポーツは男性が多いため、出会い向きではありません。

また、個人で行うスポーツでは当然、出会いもありません。

できるだけ、未経験者も含め、一緒に行う人数が多いスポーツのほうが、男女で盛り上がれますし、スポーツ後の飲み会や交流も盛んです。

出会いが多いスポーツのおすすめ人気ランキングBEST10

ここからは、出会えるスポーツの条件を満たしたスポーツをそれぞれ紹介していきます。

出会える理由やメリット・デメリット、出会うコツまで解説していますので、参考にしてください。

10位:バレーボール

  • 仕事終わりに体育館で一緒にできる
  • 意外に男女混合でできる
  • 男女比が近くなりやすい

バレーボールというと、強力なスパイクがあるから、男女で一緒にできるのかと疑問に思う方もいると思いますが、社会人でやるバレーボールは部活のようなガチなものではないのでご安心を。

お互いボールをラリーし合い、わちゃわちゃ盛り上がるため、和気あいあいの雰囲気で楽しむことができます。

社会人サークルなどで緩くやることが多いため、教え合って切磋琢磨しながら仲良くなるような青春的な出会いは期待できませんが、練習後に飲みに行ったりして距離が近づき、付き合う例が多いです。

出会いやすさ (3.1)
出会う方法 社会人サークル
出会える人数 20人前後の男女でやることが多い
金額 体育館のレンタル代で1人500円程度
メリット ・男女でわちゃわちゃできる
・未経験者でも混ざれる
デメリット ・社会人サークルなどに入らないと無理
・できる場所が限られるため開催日が安定せず
出会いのコツ 練習後の飲みにはぜひ参加を!

9位:フットサル

  • 男女MIXのルールあり
  • フットサル婚など出会いイベント多数
  • 駅チカで気軽にでき集まりやすい

フットサルは激しく動くため、男性が多い印象を受けますがMIXというルールがあるので意外に1チームに女性が2人くらいいることが多いです。

また、女性が点を決めると2倍になるようなルールもあるので、女性にパスして盛り上がったりすることも。

デパートの屋上やスポーツ施設で気軽にできるため、仕事終わりに集まりやすいのもポイントです。

出会いやすさ (3.3)
出会う方法 社会人サークル、フットサル婚、個サル
出会える人数 1チームに2人前後の男女でやることが多い
金額 コート代で1人1500円程度
メリット ・男女でわちゃわちゃできる
・未経験者でも混ざれる
デメリット ・出会える人数が少ない
・ウェアなど揃えるものが多い
出会いのコツ ・社会人サークルの場合は練習後の飲みへの参加は絶対!
・フットサル婚の場合は休憩中に距離を縮めましょう。

8位:スキューバダイビング

  • シーズン中は小旅行できる
  • 泊まりが多いから距離が近づきやすい
  • 人数が少ないが濃い関係ができる

スキューバダイビングの最大の特徴は、泊まりあり&小旅行な気分を一緒に味わえるところでしょう。

主に社会人サークルでやることになりますが、社会人であるためどうしても日程を合わせて行くとしても15人前後でのダイビングになります。

人数こそ多くはありませんが、2泊3日くらい一緒にいるため、濃い関係を築きやすいです。

出会いやすさ (3.3)
出会う方法 社会人サークル
出会える人数 1回あたり15人前後の男女
金額 旅費込で5万円前後
メリット ・濃い関係を築きやすい
・一生ものの友達もできる
デメリット ・参加費が高い
・予定が合わせづらい
・場合によってはライセンスが必要
出会いのコツ ・シーズンオフの飲み会には絶対に参加!
・シーズンは冬ですが、夏のイベントも多いので参加を!

7位:バスケットボール

  • 男女の部2つで1つになっているサークルに入ろう
  • 共通の話題で盛り上がりやすい
  • バスケ観戦などプライベートに誘い・誘われやすい

最近、なにかと話題のバスケ。

男女でできるイメージはないと思いますが、趣味でやる社会人バスケサークルなら男女混合のチームを作って、仕事終わりにやったりします。

また、男性の部・女性の部が用意されているチームもあるので、意外に男性ばかりじゃないのが特徴。

漫画からNBA、観戦の話など、共通の話題で盛り上がりやすいのも、出会いが多いスポーツたる理由でしょう。

出会いやすさ (3.3)
出会う方法 社会人サークル、バスケ観戦、バスケ婚
出会える人数 1チームに2人前後の女性を交えてやることが多い
金額 体育館代で1人500円程度
メリット ・チームプレイで盛り上がる
・未経験者でも混ざれる
デメリット ・出会える人数が少ない
・社会人サークルが少ない
出会いのコツ ・社会人サークルの場合は練習後の飲みに参加必須
・バスケ観戦など、プライベートの集まりにも参加しよう

6位:スキー・スノボ

  • 教え合って仲良くなりやすい
  • スキー場でダラダラしながら話すのが楽しい
  • 泊まりイベントもあり

シーズンが限られてしまいますが、シーズン中は2週間に1回スノボーに行くなど、頻繁に出会いのチャンスが生まれるのが特徴。

主に社会人スノボーサークルでの出会いになりますが、シーズン中は個人企画・サークル企画ともに頻繁に日帰りor1泊2日のスノボーイベントが行われていますので、簡単に出会うことができます。

ゲレンデ効果は迷信ではなく科学的に効果が立証されているので、シーズン中に恋人を作れる可能性が高いですよ。

出会いやすさ (3.4)
出会う方法 社会人サークル、ツアー、リゾートバイト
出会える人数 1回あたり15人前後の男女
金額 旅費込で3万円前後
メリット ・教え合う関係で仲が深まる
・一生ものの友達もできる
デメリット ・参加費が高い
・シーズン中に限られる
・男性の未経験者は辛い
出会いのコツ ・シーズンオフの飲み会には絶対に参加!
・男性は車を持っていると良いかも

5位:バドミントン

  • 男女で一緒にできる
  • 道具を買う必要はなし
  • ガチではないので緩く楽しめる

バドミントンは女性のイメージがあると思いますが、上記の実際のバドミントンサークルの画像でわかる通り、男女比が半々くらいの出会い向きなスポーツなんです。

思い切り打ってもそんなに速度が出ませんので男女が一緒にできますし、体育館を貸し切れば20人くらいの程よい人数でプレイでき、練習後の飲み会も盛り上がります。

また、道具はスポーツ施設のものを借りられることが多いので、お財布にも優しい。

出会いやすさ (3.6)
出会う方法 社会人サークル、趣味コン
出会える人数 1回あたり20人前後の男女
金額 施設料・レンタル料込みで2,000円前後
メリット ・教え合う関係で仲が深まる
・男女一緒にできる
デメリット ・施設が限られるため開催頻度が少ない
・ガチでバドミントンをやりたい人には不向き
出会いのコツ ・飲み会が多いので、ぜひ参加を!
・男性は女性に優しく打ちましょう。

4位:テニス

  • 未経験者が多いところに参加しよう
  • 合宿などもあり仲良くなりやすい
  • 男女比6:4くらい

出会いがあるスポーツの代名詞のようなテニス。

大学でテニスサークルに入っていた経験者ならいいですが、社会人になってテニスを始めたという人は入る社会人テニスサークルには注意しましょう。

詳しくは社会人テニスサークルに関する関連記事で紹介していますが、大学のサークルメンバーだった仲間を中心として立ち上がったテニスサークルだと、大会に出たりなどガチなところが多かったり、メンバーもそこそこ上手な経験者が多いのが特徴。

大学生ではなく社会人ですから時間が貴重ですし、テニスコートも無料ではないので、あまり手取り足取り教えてくれる、ということは期待できません。

未経験者の人は、

「大学ではテニスサークルではないけど、社会人になってやってみたら面白かったから立ち上げた」

という社会人サークルがおすすめです。

出会いやすさ (3.8)
出会う方法 社会人サークル、趣味コン、テニススクール
出会える人数 1回あたり20人前後の男女
金額 施設料込みで1,000円前後
メリット ・教え合う関係で仲が深まる
・男女一緒にできる
・出会い目的の男女が多い
デメリット ・コートが抽選になることが多いので開催頻度が少ない
・大学のテニサーとは違って教えてくれないことが多い
出会いのコツ ・コートのレンタルなど運営メンバーに協力しよう
・未経験者が多いところが出会いやすい

3位:ボルダリング

  • 男女で一緒にでき、教え合える
  • ボルダリング施設は意外に多い
  • 声を掛け合う文化がある

「ボルダリングって本当に出会えるの?」と思った方も多いのでは?

実はボルダリングは出会える要素が多いスポーツなんです。

例えば、壁は1人ずつの登るのですが、その間、他のメンバーが見て、

「そこ、手かけたら登りやすいよ」
「ガンバ!(ボルダリングの掛け声)」

と声をかけて教え合う文化が自然にあるので、非常にコミュニケーションが生まれやすいのが特徴。

未経験者は教えてもらえますし、教え合うことで仲も深まりやすいので誰でも参加しやすいのも嬉しいところ。

出会いを掴むなら、ボルダリングジムやボルダリング婚(趣味婚)よりも、社会人ボルダリングサークルがおすすめです。

出会いやすさ (4.1)
出会う方法 社会人サークル、趣味コン、スクール、ボルダリングジム
出会える人数 1回あたり10人前後の男女
金額 施設料+レンタル込みで2,500円前後
メリット ・教え合う関係が自然にできる
・男女一緒にできる
・コミュニケーションが生まれやすい
・出会い目的の男女が多い
デメリット ・人数が10人前後と少なめ
出会いのコツ ・教えてもらうことを恥じずに積極的に声をかけよう
・ボルダリング後の飲み会に参加

2位:ランニング

  • スポーツを通した出会い方ではコスパ最高
  • 人数も多く、男女比も半々に近い
  • 初心者が大半で始めやすい

実際に筆者も皇居ランの社会人サークルに入っていますし、体験談も書いていますが、ランニングは出会いの温床です(笑)。

料金はランニングステーションという着替え&シャワー施設代のみで、男女比半々、始めやすさなど、スポーツを通じた出会い方の中では最高のコスパだと断言できます。

1人で黙々と走るのではなく、2列になって走り、ランニング後も飲み会があったりと、出会いの機会が多いのが特徴。

プライベートでも、

「土曜日、みんなで一緒に皇居とか走らない?」

と、誘いやすく、誘われやすいので、積極的に仲良くなると一気に関係が深まりますよ。

出会いやすさ (4.4)
出会う方法 社会人サークル、ランニング婚(趣味婚)
出会える人数 週1開催で、1回15~30人前後
金額 ランニングステーション+レンタル込み1,500円程度
メリット ・男女比がちょうど良い
・誰でも気軽に始められる
・プライベートに誘いやすい・誘われやすい
デメリット ・冬は参加者が少なくなる(10人程度)
出会いのコツ ・なるべく同性と仲良くなってプライベートランに誘われるようにする
・人数が多いので、毎週参加して顔を覚えてもらう

1位:ゴルフ

  • 4人1組で周るので仲が深まりやすい
  • プライベートでも練習に誘い・誘われやすい
  • 教える・教わるの関係になりやすい

社会人ゴルフサークルに私も入っていますが、「君たちゴルフよりも出会い目的で入ってきてるでしょ」と思えるくらい、カップル成立数が多いです。

ゴルフスクールや1人ゴルフでも出会いはあるのですが、社会人ゴルフサークルの出会いやすさにはかないません。

だいたい、月に1回コンペ(バスコンペ含む)があり、プライベートでも打ちっぱなしに仲が良いグループで行ったり。

ゴルフは1プレイあたりが長いので、土日や休日ずっと一緒にいると関係が深まりやすいから、恋人ができやすいんでしょうね。

それに、男性はお金に余裕がある人も多いですし。

男女比も6:4~7:3くらいでちょうど良く、初心者も教えてもらえるので気軽に始められます。

出会いやすさ (4.6)
出会う方法 社会人サークル、ゴルフ婚(趣味婚)、ゴルフスクール、1人予約
出会える人数 月1コンペが20人前後、飲み会もあり
金額 1回15,000円前後
メリット ・男女比がちょうど良い
・参加者は25~30歳前後が多く、みんな出会いを求めてる年齢層
・プライベートに誘いやすい・誘われやすい
・車を持っていると、誘われやすい
デメリット ・冬は参加者が少なくなる(10人程度)
出会いのコツ ・女性は積極的に教えてもらおう
・男性は同性とまず仲良くなり、プライベートで誘われるようにしよう

共通のスポーツ好きの異性と出会う方法

出会いが多いスポーツをランキングで紹介しました。

ここからは、各スポーツでどうやって実際に出会いの場に巡り合えるのかを紹介していきます。

社会人サークル

ここまで紹介した10個のスポーツには、社会人サークルがあります。

ゴルフを一緒に楽しむ社会人サークルや、毎週決まった曜日に集まって皇居を走るランサー(ランニングサークル)など。

ただ、同じ社会人サークルでも、「ガチ」なサークルと、「緩い」サークルがあるので注意してください。

出会いが多い社会人サークルは当然、「緩い」サークルです。

また、最初は同性と仲良くなることをおすすめします。

なぜなら、みんな心の中では出会いを期待してはいるのですが、本音と建て前というものがあり、「出会いたいオーラ」全開の人は嫌われることが多いです。

最初は同性と仲良くしたり、運営を手伝ったりして中心メンバーと仲良くなって堀を固めてから、気に入った異性をプライベートで食事に誘ったりして恋人になるケースが1番上手くいきます。

趣味婚(婚活パーティー)

婚活パーティーの一種で、趣味婚というものがあります。

フットサルやバドミントンなど、共通のスポーツが好きな男女が集まって、

  • 自己紹介15分
  • スポーツ45分
  • フリートーク30分

みたいな感じで進行する婚活パーティーです。

社会人サークルなどと比べて良いところは、みんなが出会いを求めていることと、恋人がいないこと。

当然、気に入った異性がいて、相手と気が合えば上手く行く可能性が1番高いです。

デメリットとしては、男性は1回5,000円前後、女性は2,500円前後と料金が高いことと、女性の参加人数が少ないことが挙げられます。

習い事・スクール

ゴルフスクールやテニススクールなど、習い事やスクールを通し、一緒のスポーツが好きな異性と出会うことも可能です。

この出会い方のメリットは、

  • 確実に相手も同じスポーツが好き
  • かなり真剣にスポーツが好き

であること。

社会人サークルや趣味婚はけっこうな確率でミーハーだったり、嫌いではないだけだったり、運動不足解消のために始めただけの人も多いです。

対して、習い事やスクールで出会う人はお金を払って通うくらいですから、真剣度が高いですし、仮に恋人同士になったら休日に一緒に共通のスポーツを楽しめる仲になること間違いなしでしょう。

末永く、一緒の趣味を楽しめるパートナーが欲しいなら、習い事やスクールで出会うのもアリです。

ナンパできる人ならスポーツバーもあり

あくまでもナンパできる男性・ナンパからの恋愛もありな女性限定になりますが、スポーツバーで共通のスポーツ好きの異性と出会うことも可能です。

スポーツバーといっても種類が色々とありますから、

自分が好きな特定のスポーツに特化したバー

がいいでしょう。

野球好きなのに、サッカー好きの異性と出会っても仕方ないですからね。

野球観戦に特化したスポーツバーがおすすめです。

詳しくは下記の関連記事でも紹介しています。

番外編:スポーツジム

ここまでに紹介したスポーツはジムではできないスポーツばかりなので、ジムで共通のスポーツ好きと出会う確率はどうしても低くなります。

ただ、もともと体を動かすのが好きな人も多いため、何かしらのスポーツが好きでジムに通っている可能性が高いのも事実。

ジムでの出会いは、できればグループレッスンのプログラムが多いジムがおすすめ。

詳しくは下記でも紹介しています。

手っ取り早さとコスパならマッチングアプリ

同じ趣味・スポーツ好きの異性との出会いなら、マッチングアプリが最適

理由としてはシンプルに下記の3つ。

  • 同じスポーツが好きな異性をピンポイントで検索可能
  • 外見や価値観など「好み」でも探せる
  • 相手も出会いを求めてるから話が早い

仕事の忙しさなどによって会う時間を作れるかどうかにも寄りますが、だいたい月に2~4人前後と出会うことが可能です。

同じスポーツが好きというだけでなく、自分の好みでも探せるのは嬉しいですよね。

さらに、他の出会い方だと、同じスポーツが好きだとしても、相手に恋人がいたり、そもそも出会いを求めていない可能性がありますが、マッチングアプリなら確実に相手も出会いを求めているため、進展が早い。

男性で月3,000円前後、女性は無料なので、コスパという観点でも最高な出会い方と言えるでしょう。

数あるマッチングアプリの中でもおすすめは下記のペアーズですが、もっと他のアプリも知りたい方は関連記事を参考にしてみてくださいね。

日本最大のマッチングアプリ

(4.6)
  • 無料で異性を検索可能
  • 共通の趣味で探せる

ペアーズの特徴

  • 共通のスポーツ好きが簡単に見つかる
  • 細かい条件で好みの異性を検索できる
  • 女性は全て無料

男性は会うためにメッセージを交わすのに月額課金が必要になりますが、どんな異性がいるのか検索し、最初のメッセージを送るのは無料会員でも可能です。

本当に好みの人がいるのか、どんな趣味の人がいるのか、検索するだけでも楽しめますよ。

もちろん、実際のストアの口コミも高評価。

GooglePlay (5) マッチングアプリって何となく不純なイメージがあったけど、自分のペースで探せるのは流されやすい私にぴったりでした。子どもを産みたくなかったり、自分のオタク趣味が受け入れてもらえるか等不安要素が沢山ある私ですが、そういったものを受け入れてくれる方を探せるのも魅力だと思います。

GooglePlayでレビューを見る

AppStore (4.2) 普通なものからちょっと変わったフランクなコミュニティがたくさんあって、相手がどんな人かわかりやすいと思います。

AppStoreでレビューを見る

今なら、異性にアピールするための「いいねポイント」が大量に無料でもらえますので、始めるには好都合です。

相手も「いいね」を返してくれたらマッチングできますので、それが無料でもらえる今がチャンスです。

出会いが多いスポーツまとめ

出会いが多いスポーツの上位3つは、

1位:ゴルフ
2位:ランニング
3位:ボルダリング

でした。

それぞれ、社会人サークルやスクール、趣味婚があり、そこで共通のスポーツ好きと出会うことが可能です。

しかし、料金や出会える人数、出会いから恋人になるまでの早さ・好みを探せることを考えると、マッチングアプリで共通のスポーツ好きと出会うのがおすすめです。

マッチングアプリにはコミュニティという機能があり、そこで共通の趣味や、共通のスポーツ、応援している球団やクラブなど共通の価値観を持った異性を探すことができます。

マッチングアプリは数多くありますが、迷ったらペアーズに登録しておけば間違いはないでしょう。

他のアプリについて知りたい方は、下記の記事を参考にしてください。

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