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婚活でキープされてるか見抜く方法とキープされてる場合の特徴20選

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婚活中、男性にキープされてるかどうか知りたいあなたへ。

なんか、連絡の頻度が下がった
前より扱いが雑になった気がする

婚活中は多くの異性とやり取りをしますし、相手もそれは同じです。

ただ、何回も会ってるのに仲が発展しなかったり、逆にお付き合いすることになったら急に対応が変わったりされると、「あれ、キープされてる?」って不安になりますよね。

今回は、「こういうことがあったらキープされてる可能性が高い」という特徴20選と、本命になるためにすべきことを紹介します。

どんどん内容がエグくなっていくので注意してください。

意中の相手がこの特徴に当てはまっているかどうか、見極めてみてください。

この記事を読むとわかること

[list class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"]

  1. 婚活でキープされてるか見抜く方法
  2. 婚活でキープされてる場合の特徴
  3. キープされない婚活方法

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婚活におけるキープとは


恋活のキープと婚活のキープは意味が違うよ

まず、前提として恋活と婚活のキープは意味が異なります。

文字通りだと、「本命というわけではないけど、本命がダメだった時の滑り止め的な異性」のことを指してると思います。

しかし、このキープの定義は婚活ではむしろ当たり前ですし、逆にたった1人の人を早めに決めてしまうのは相当なリスクです。

結婚とかを全然意識せず、「異性交遊を行うことで私生活を充実させることを目的とした恋愛のための活動」である恋活ならばそれでもいいですが、離婚は気軽にできません。

婚活は「一生を添い遂げる・またはその可能性を大いに感じる人と結婚を前提にお付き合いするために異性交遊を行う活動」です。

ですので、真剣に相手を見極めるため、相手に嫌な気持ちをさせずに何回か会うことは婚活においては悪ではないんです。

もちろん、相手を見極めるためではなく、都合の良い相手としてムダに長期間関係を続けようとするようなキープはNGです。

[list class="list-raw"]

  • 体だけの関係がずっと続いている
  • 婚活で出会ったのに具体的な結婚の話にずっとならない[/list]

などはその典型例です。

では、そういった悪い意味でのキープをされないために、キープされてるかどうかの特徴を見てみましょう。

これに当てはまっていると、悪い意味でのキープをされている可能性大です。

婚活でキープされてる場合の特徴20選

婚活では、ふつうの恋愛とは違い、キープはタブー視されてはいません。

もちろん、告白をしてカップルになれば、キープは不誠実ととらえられますのでNGです。

とはいえ、キープって自分はしていても、相手からされると何だかモヤモヤしてしまうものですよね。

キープなの?それとも本命にしてくれてるの?と聞きたい気持ちをグッとこらえて、お相手と接している人は、自分がキープされているかどうか把握するポイントを知っておくと便利。

これからご紹介する15の特徴に当てはまるようなら、キープされてる可能性アリかも。

①いつまでたってもデートの誘いがない


これ、実はとても多いんですよね。

もしかすると、ただ単に恋愛ベタなのかもしれませんが、いつまでたっても進展なしはキープの可能性があります。

そもそも、婚活で知り合ったのだから、「婚活してます!真剣に出会いを求めてます!」とはじめから宣言しているようなもの。

なのに、進展がないということは、もしかするとキープだけしておいて、もっと他に好みの女性がいるかもしれないと探し続けている、あるいは他の女性とのデートをすでに行いつつ様子を見ているのかも。

②メッセージはいつも自分から


デートに発展する前に、メッセージのやりとりを重ねますよね。

婚活では、1回目のデートに結び付くまでにフェードアウトしてしまう例がとても多いです。

婚活するタイミングは人それぞれ。

あなたとお相手が出会う前にすでにメッセージのやりとりをしている相手がいることは当たり前のことですが、この時点でフェードアウトするならキープ止まりということでしょう。

③自分から会う提案をしてこない

いつも会う時はあなたから提案してて、相手から提案されたことがない。

そういう場合はキープされてるか疑いましょう。

相手が自分から積極的に会いたくないって言ってるようなものなので、かなりキープ率が高いです。

④デートに誘っても断られる

いくら待ってもデートへのお誘いがない場合、しびれを切らしてこちらから誘うケースもあるでしょう。

しかし、「仕事がたてこんでて、しばらくデートは無理そう」などこちらからの誘いを断るようならキープの可能性が高いです。

何度かデートを重ねている相手でも、いつも相手側からの誘いでしかデートが成立しない場合も要注意。

他にキープしている女性がいれば、相手側のスケジュールに合わせる形になりやすいでしょう。

⑤急な誘いにのってこない

デートを何度か重ねている相手なら、「今日、お仕事終わってから軽く飲みにいきませんか?」なんてお誘いもしたいですよね。

相手にとってあなたが本命なら、急なお誘いにも喜んでのってくれるはず。

仕事の都合などでどうしても無理な場合は、近いうちに予定をたてて会おうとしたり。

しかし、急な誘いは常に断られ、その後のフォローもないようなら、本命とは言い難いでしょう。

⑥デートの約束が1か月先


婚活中は、デートの約束までに1か月以上空くと、キープとみなされます。

本命なら、早いタイミングで距離を近づけたい、他のキープ要員よりも親密になりたい!とアクティブになるものですが、デートの約束が簡単に変更できちゃうような1か月以上先となると、真剣味は感じづらくなりますよね。

実際、キープを何人か抱える人の場合、一人の女性と頻繁にデートをするほど時間に余裕がありません。

⑦休日や連休にデートできない

いつも仕事終わりの平日に短時間デートを重ねているという人は、要注意。

本命なら、休日や連休中にのんびりと時間をとって長く一緒にいたいと考えるのが普通ですよね。

でも、休日や連休中に長時間デートができない場合は、他のキープ女性とのデートで忙しいからと考えられます。

⑧次のデートの約束をすぐにしない


デートをしたあと、本命なら次のデートの話題を振ったり、デート後早いタイミングでデートのお誘いがあるものです。

しかし、キープの場合は次のデートの約束にそこまで真剣にならないのも特徴。

もし、次のデートの話題をふって、曖昧な返事しかもらえなかったり、相手が受け身のような状態なら、キープと考えていいでしょう。

⑨メッセージの既読スルーが日常茶飯事


男性は、要件のない話題をLINEする必要性がないと感じる人が多いと言われていますね。

しかし、婚活は結婚につながる相手を探すためのものですから、短期決戦でのぞむ人も多いはず。

相手のことを早くよく知り、自分にとってベストな結婚相手を見つけたいと考えるはずですよね。

もし、メッセージの返信がいつまでたってもこない、既読スルーが続くような状態なら、残念ながら相手にキープされている可能性大です。

⑩会話を盛り上げようとしない


もし、相手にとってあなたが本命なら、できるだけたくさんのことを知りたい、聞きたいと会話にも積極的になって当然。

それと同時に、自分のことも理解してもらいたいと一生懸命になるでしょう。

こうした会話は、お互いに緊張していたとしても楽しいはずです。

自分に興味を持ってくれている、知ろうとしてくれるという姿勢が伝われば、どんな内容でも楽しく感じるはずですからね。

キープがいる場合、“キープがいる”という余裕から、あんまり一人の女性に集中できないものです。

もし、会話が楽しくない、充実感がないと感じている場合は、キープを疑うべきですね。

⑪会った時スマホばかり弄ってる

最初の頃は私のことを笑わせようとして、面白い話ばかりしてくれたのに・・・。

最近はご飯を食べてる時もスマホを弄ってばかり。

男性は目的を果たすために必死になりますので、口説いてる時は面白い人でも、事に及んだからつまらなくなるということも。

こういう男性とは仮に付き合ったとしても、その後楽しい恋が待っているわけではないので、早めにフェードアウトした方が良いでしょう。

⑫前回した話を覚えていない

デートを重ねているうちに、「あれ、この話こないだもしたな」ということが続いたら、キープを疑いましょう。

本命一人なら、そうそう話の内容を忘れることはないでしょうが、複数人とデートをしているなら誰と何を話したか覚えてないこともありますよね。

これって、とても失礼なこと。キープ確定以前に、お相手の婚活への真剣度を疑ったほうがいいかも。

⑬明らかにデートに時間とお金をかけない

初回のデートは良くても、2回目以降のデートが明らかにランクダウンするようなら、キープを疑ったほうが良いでしょう。

もちろん、庶民的なお店も良いですが、婚活という真剣な相手に対して2回目からお金をかけないデートをするのは、手抜きと言わざるを得ません。

仕事終わりに短時間だけのデートしか続かない場合や、いつも手軽なお店での食事ばかりなど、デートに時間とお金の労力をかけないのは、出来る限りコストをかけずに都合の良い間柄を保とうとしている証拠です。

⑭最初の頃と違って割り勘

・最初は全部払ってくれた
・4回目くらいから2割くらい払わされた
・7回目には4割くらい払わされた
・今では割り勘

これはけっこう典型的ですが、基本的に男性は一度都合の良い女化しようと思った相手には出来る限り時間的・金銭的コストをかけないようにしていく生き物です。

もちろん女性にも当てはまりますが、男性の場合は特に金銭的な部分にキープしてるという特徴が表れることが多いです。

関連記事婚活で初デート代が割り勘の男は切るべき?どこまでがセーフライン?

⑮友達・家族・仕事の話をあまりしない

ふつう、本命なら自分のことをよく知ってもらおうと努力するでしょう。

婚活なら、なおさら友人関係や家族の情報、仕事の内容は早いうちに知っておきたいところですよね。

しかし、そういった個人が特定されやすい情報をあまり話したがらない男性は、キープを複数人持っている可能性大ですよ。

⑯デートを重ねても進展しない


何度かデートを重ねても、その次のステップにいつまでたっても進展しない場合は、キープがいる可能性あり。

キープ自体は悪いことだと思わなくても、時間だけがかかりすぎるのはあまりよくありませんよね。

特に、デート3回目以降の様子で、進展の可能性ゼロだと感じた場合は、次の行動に移したほうがよさそうです。

関連記事3回目のデートで告白してほしい女性必見!3回目のデートに臨む男性心理とは

⑰記念日を言ったはずなのに近くなっても無反応

相手に記憶力がないか、少しおとぼけキャラなら仕方ないです。

でも、何回かあなたの誕生日や記念日を伝えたことがあるにも関わらず、その日が近くなっても相手から切り出さない場合はキープされてることを疑いましょう。

プレゼント費用やお店の予約など、なるべく手間を掛けたくないと思っている可能性があります。

⑱告白しないのに体の関係を迫ってくる

これは、間違いなくキープと言えるでしょう。

残念ですが、相手は都合の良い女性しか探していないか、キープのなかで欲望を満たそうと考えている不誠実な人という可能性が高いです。

告白してすぐに体の関係を迫ってくる人も要注意ですよ!

⑲お付き合いに発展したはずなのに、婚活を続けている

マッチングアプリなどで出会った場合、正式なお付き合いに発展したあとはキープはNG。

しかし、いつまでたってもマッチングアプリにログインしている、まだ会員になっているなどの状態は、果たしてちゃんとお付き合いしている関係性なのか疑問ですよね。

告白し、カップルになったあとは、もうキープの必要性なんてないはず。もし、相手がカップルになってもまだ婚活サイトなどをのぞいているようなら、キープ状態が続いていると判断しましょう。

⑳どんどん前戯が雑になっている

「最初の頃は大切にしてくれたのに・・・。」

そんな思いを抱きながらエッチするようになってませんか?

男性は前戯では、欲求を解消することができません。

男性は、欲求を解消する行為に早くいきたいと思っているわけです。

あなたの思いを無視して前戯が雑になったり、かける時間が1/3以下になっていたら、「都合の良い女」・「雑に扱っても大丈夫な女」扱いされている可能性が高いです。

婚活でキープされないために

婚活でキープは当たり前のこととはいえ、やはりちょっとショックと感じる人もいるでしょう。

でも、キープされているからといって、落胆する必要はありません。大切なのは、相手が誠実であるかどうかを見極めること。

あなたのことをないがしろにしたり、体目的だけの関係性を求めるのなら、時間をかけるべき相手ではありません。

今回、ご紹介した20の特徴は、すべて相手が不誠実な場合のケースです。

ただ、これをしたら確実にキープ!と100%見抜くのは難しいですし、婚活でお会いしたということは一度は相手をいいな、と思ったからこそ。

そんな相手をずっと疑っているのは、ちょっと寂しい気持ちになっちゃいます。

疑ったりすることなく、純粋な婚活がしたい!と思うのは当たり前です。

では、キープされてるかどうかの疑いに振り回されることを極力避け、純粋な婚活をするにはどうすればいいのか?

それは、下記の条件を満たした婚活に限って行えばいいんです。

[box class="box26" title="キープされない婚活の条件"]

  1. コンシェルジュ的な仲介人が付く婚活にする
  2. 金額が非常に高い婚活にする(男性が)
  3. 利用者の年齢層が高い婚活にする
  4. 紹介系の婚活にする

[/box]
ただ、それぞれにメリット・デメリットがあります。

主に、出会える数=量と、相手の真剣度=質、利用者の特徴においてそれぞれ一長一短です。

婚活の種類 出会える数 相手の真剣度 利用者の特徴
コンシェルジュ付き婚活 普通 誠実
証明書付きの婚活 やや少 ハイスペック
年齢層が高い婚活 普通 癖がある
紹介系の婚活 真剣すぎる

これらの婚活であれば、相手の真剣度は一定以上の質が保たれます。

コンシェルジュのような仲介人がいれば、相手も不誠実に対応すると退会させられたりしますので、横暴はしづらいでしょう。

学歴証明書や年収証明書などがついている婚活は、相手(女性)にもハイスペックなものを求める人が多い反面、大人として誠実な婚活がしたい人が使うことが多いです。

年齢層が高い婚活サービスは離婚経験がある人や、仕事上どうしても若いうちに結婚ができなかった人が使っていることが多いため、付き合って早めに結婚に至るケースが多いのが特徴。

紹介系の結婚紹介所などのサービスは紹介される数が少ない分、身元の調査や真剣度について保証されています。

間違っても男性無料であったり、男性が2,000円程度の月額料金しか支払わないような婚活サービスを利用するのはやめましょう。

月2,000円程度で遊べるなら男性は喜んで使いますし、金額的に2,000円くらいしか出せないような男性ならば、あまり真剣度も高くないでしょう。

以下、それぞれの婚活の種類ごとにおすすめのサービスを紹介しますので、自分のニーズに応じて選びましょう。

ブライダルネット:コンシェルジュと証明書付きで安心婚活

[box class="box28" title="ブライダルネットの特徴"]

  • 年収証明・学歴証明など各種証明書あり
  • 個別に「婚シェル」がつきサポートあり(有料)
  • 日記機能があり、相手を会う前によく知れる

[/box]
ブライダルネットは年収証明・学歴証明など各種証明書を提出してもらうサービスがあるので、相手のスペックに不安がある人も安心です。

また、有料ですが個別に「婚シェル」というサポーターがつき、質問に応じてくれたり、様々なアドバイスをしてくれるサービスもありますので、婚活初心者も安心して利用できますよ。

男性の年齢層も高めなので、大人としてのお付き合いが出来る人が多いです。

ブライダルネット:https://www.bridalnet.co.jp/

Omiai:少し年齢層が高い真剣男性多め

[box class="box28" title="Omiaiの特徴"]

  • 年齢層は30代前半が多い
  • いいねがもらいやすい機能あり

[/box]

Omiaiは男性の年齢層は30代前半が1番多いので、婚活するにはちょうと良いかもしれません。

何より「いいね」という相手へのアプローチが分散される機能があるのが特徴。

マッチングアプリにおいては、「いいね」が集まる男女にはより一層いいねが集まるなど、人気が集中する傾向にありますが、Omiaiの場合は人気会員へのいいねは「いいねポイント」が他の人より多く消費される仕組みになっているので、「いいね」が偏らず分散されるんです。

この機能によって、色々な異性と出会うことができます。

「マッチングアプリやっても、いいねがもらえないかも・・・。」

という女性にこそ使ってほしいマッチングアプリ。

Omiai:https://fb.omiai-jp.com/

パートナーエージェント:成婚率No.1の結婚相談所

マッチングアプリは真剣な方が多いのでおすすめですが、それでも、「マッチングアプリはやっぱり不安」という方はいるでしょう。

そんな方はおもいきって結婚相談所への登録がおすすめ。

今の結婚相談所は昔のように「ザ・お見合い」って感じのものではなく、カジュアルな感じで気軽に男性と出会わせてくれます。

中でもパートナーエージェントは結婚相談所業界で成婚率No.1。

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パートナーエージェント:https://www.p-a.jp/

婚活でキープから本命になるために

婚活でキープから本命になるために
キープされないためには自己防衛も必要です。

自分が相手を逃したくない!と思っているばかりに周りが見えなくなる行動を取るのはやめましょう。

体だけ、お金だけの関係にならない

キープする相手が女性ならば体目当て、男性ならお金目当てであることがほとんどです。

会ってもそういう雰囲気しか出さないのであればキープされていると考え、その人から離れましょう。

他の人を探す方が時間の無駄にならずにすみます。

相手に合わせすぎない

お互いに社会人であれば、デートの日程を調整するのが大変な時がありますよね。

普段の休日が重なっていないとなおさらです。

こんな時、デートの日程調整で相手に合わせて妥協ばかりしていませんか?正直、この日はちょっと・・・。

といった場合も、先約を断ってまで相手に会うなど。

数回であれば、最初はお互いに仲を深めるため、と割り切れますが、これが5回6回と数を重ねているのであれば少し考えましょう。

具体的には、相手に「この日に合わせてくれない?」とか、「ちょっとその日は予定があるので〇日はどう?」などと伝え、妥協するばかりではなく自分の都合に合うよう提案してみましょう。

仮に、その提案を毎回断られ、受け答えを見る限り相手があなたに合わせようとしてくれていない、と感じるのであれば、あなたはキープされている「都合がいい枠」かもしれません。

早めに相手の真意を確認しましょう。

新しい人を探す

今のお相手からキープのような扱いを受けているのであれば、キープから本命に上がるよりも、新たに本命のお相手を見つける方が時間の無駄にならずに済む場合も多いです。

実際に今は「この人いいな」と思ってても、少し距離を置いてみると「やっぱバイバイして正解だった」と思えることもあります。

また、あなたが仮にマッチングアプリや婚活パーティーで今の相手と出会ったのであれば、たまたまそのマッチングアプリや婚活パーティーなどの出会いの場があなたと相性が悪かっただけです。

婚活パーティーであればわかりやすいですよね。

実際に募集要項などによって来る人の層はある程度固定されます。

マッチングアプリも同じで、アプリによって使っている層は全然違います。

アプリ運営会社も競合と被っている層ばかり獲っても広告費の無駄遣いになりますからね。

もしあなたがマッチングアプリで今の男性と出会ったのであれば、使うアプリを変えることで異なるユーザー層の男性と出会うことも可能です。

下記の記事などを参考に、今度は失敗しないよう自分に合うマッチングアプリを見つけてください。

婚活でキープされてる場合の特徴まとめ

前提として、恋活と婚活のキープは意味が全然違います。

婚活においてキープはむしろ相手を見極めるためにすべきことです。

ただ、いつまでも決断するつもりがないのに都合の良い関係だけを続けるようなキープは恋活であろうが婚活であろうがNGです。

今回の記事では、そんな婚活においてNGなキープされてる10例をご紹介しました。

できれば、これに2・3個あてはまってしまっている人は今すぐ見切りをつけ、新たな出会いを探すことをおすすめします。

今の男性との出会い方と異なる出会い方であれば、全然違う人と出会える可能性だってあるからです。

必ず良い人はどこかにいますので、その人に会うためには探す必要がある、というだけです。

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